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ビジネスで得する情報

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セールスの達人の合法トリック

もしあなたが
セールスをする上で、

・自分が話すよりも相手の話を聞く
・まず世間話をし、売り込みに移るのはそのあと
・服装に注意を払い明るく感じのいい態度を保つ

といった

「昔ながらのセールス手法」を意識して使っているのなら
この本「クロージングの心理技術21」はあなたにとって
非常に役立つ一冊になるかもしれません。

http://directlink.jp/tracking/af/1409910/pSw71woV/


あなたは、不思議に思ったことはありませんか?

なぜ、明るい笑顔で、見込み客としっかりと
握手をして信頼関係を築こうとしているのに
逆に警戒されてしまうのか?

なぜ、機転を効かせた雑談力で
顧客のフォローアップを行っているのに、
競合に流れていってしまうのか?

そして…なぜ、見込み客の関心や状況に
合わせてセールストークをしているのに
「買わなくてもいい」というメッセージに
なってしまうのか?


実はこのようなセールス手法は
上っ面のテクニックであって

それを部分的に使って
あなたのセールスを微調整する程度では
結果はいつまでたっても同じなのです。


その一方、不況であろうと競合が増えようと、
どんな環境でも驚くような成果を出す人たちがいます。

実は、そんな高い収益を上げ続けるトップの人たち、
つまり「セールスの達人」たちが使っているのは、
ありきたりの手法やテクニックではないのです。


この本では、そんな彼らだけしか知らない
どんな時でも高い成果を出し続ける特別な「トリック」を
余すことなく公開しています。

悪用すれば、人を操作できる危険な内容ですが、
嘘偽りのないセールスやコミュニケーションで使うのであれば
非常にオススメできる一冊でもあります。


実際、amazon.comのレビューでも、
4.7という高い評価を得ている非常に実用的な本です。


セールスの成約率をすぐに上げたい人は
是非、一度この本をチェックしてみてください。


http://directlink.jp/tracking/af/1409910/pSw71woV/

 

売れない理由

営業や販売というのは不思議なもので
同じ商品を売っていても

売れる営業マンはがんがん注文を取ってきますが、
売れない営業マンは全然注文を取れません。

2人とも商品知識のレベルは同じくらい、

売れない営業マンに熱意が
ないわけでもありませんし、

売れる営業マンが顧客に
恵まれているわけでもありません。

では、この2人の違いとは
一体何なのでしょうか?


カルト教団の洗脳や心理操作に詳しい
全米屈指の説得術のエキスパート
デイブ・ラクハニによると

カルト教団の信者と同様
顧客の「欲望」には必ず6つのものが
含まれていると言います。

そして、その6つの欲望を
すべて満たしてあげれば

顧客はまず間違いなく
商品を購入してくれると言います。

逆に、6つの欲望を
満たすことができなければ
成約率はがくんと下がってしまうのですが、

5つのシンプルなステップで
顧客に説明することで、

この6つの欲望は誰でも簡単に
満たすことができると言います。


もちろん、これは営業だけでなく
広告・宣伝でも使えるテクニックです。


では、その6つの欲望とは何か?
そして、それを確実に満たす
5つのステップとは?

この新刊本「説得の心理技術」
の中で知ることができます。

http://directlink.jp/tracking/af/1409910/cwwZ4yIB/

 

お金持ちの思考回路

もし、あなたが

・金払いの良い富裕層をお客にしたい。
・セレブな顧客との付き合い方を学びたい。
・お金持ちがお金を使うポイントを知りたい。
・高額商品を販売したい。もしくは既に扱っている。

といったことに興味があるなら
この新刊本「富裕層マーケティング 仁義なき戦略」は
非常に役に立つ一冊になります。

http://directlink.jp/tracking/af/1409910/dF7i86vi/


なぜなら、この本は「富裕層
つまりはお金持ちを相手にしたビジネスの
実にいろんな事例や

彼らに高額の商品やサービスを売っていく
マーケティング方法が網羅されているからです。


というのも、この本の著者は
アメリカで一番多くの億万長者を生み出した
現役マーケターでコンサルタントダンケネディ


彼の周りには億万長者メーカーの名の通り、
おびただしい数の富裕層がいます。

誰よりもたくさん富裕層という人種に
接しているケネディだからこそ分かる

「お金持ち完全攻略法」

がこの本には書かれているというわけです。


ケネディによると富裕層と一言で言っても
いろんな分類ができるそうで、例えば

・ウルトラウルトラ富裕層
 世帯収入が百万ドル以上。純資産は1千万ドル以上。

・ウルトラ富裕層
 世帯収入が25万ドル以上。純資産が300万ドルから 1千万ドル。

富裕層
 世帯収入が15万ドルから25万ドル。
 主要な住宅や、別宅の資産価値を含む純資産が百万ドル以上。

・マス富裕層
 世帯収入が8万5千ドルから15万ドル。純資産が25万ドル以上。

などがいて、一言にお金持ちと言っても
その中でもいろんな種類があり、
それぞれが違った思考回路を持っているので
アプローチの方法も違うんだそうです。


また、彼らのこういった収入面からも分かるように
実のところ一般層の顧客に1万円の商品を売るより
富裕層に3万円の商品を売るほうが簡単です。


さらに言うと、お金を持っていて
抜群の購買力を誇るので二度目、三度目と
商品をリピートしてもらうことも難しくありません。


その上、彼らは基本的に商品の値段よりも
品質重視の人が多いので商品の細かい価格について
つべこべ言ったりしない「良質」な顧客と言えます。


とは言え、いいところばかりではありません。


富裕層というのは人口に占める割合が少ないので
売る売らない以前の問題として見つけ出すのが困難です。


ただ、この本にはどうすれば
富裕層を見つけ出せるかについても
しっかり書かれているので

まさに富裕層を相手に
高額な商品を売るビジネスをするための
「辞書」として活用できる一冊と言えます。


もし、あなたがセレブをお客にして、
ビジネスを大きくしていきたいなら
非常にオススメできる一冊なので
是非一度手に取ってみてください。

http://directlink.jp/tracking/af/1409910/dF7i86vi/

 

出会って10分で 人に好かれる方法

思い浮かべてください…

あなたは今、経営者が集まる交流会にいます。
人数は100人ほど。

セミナーが終わった後の懇親会。
立食形式のパーティーです。


主催者の乾杯の挨拶が終わり、
みな、近くにいる人達と名刺交換を始めます。

そう。
「人脈作り」のためです。

みな、自分のビジネスにつなげようと、、、
つまり「その人を通じてお金を稼ごう」と、
自分を印象づけるのに必死です。

あなたのところにも、
保険の営業マンらしき人物が名刺交換に来ました。

その人物の肩越し、向こう側には、
あなたが「狙っている」会社の社長がいます。

その会社と取引を始めることができたら。。。
あなたの会社は今年、大きな売上を伸ばせそうです。

ですがその人の周りにはすでに4~5人の人が集まっています。
みな、その社長と「コネ」を作りたいのでしょうか、、、



さて、、、

どうすれば、あなたはこの場を、
有効に過ごすことができますか?

その方法を知っていますか??


実はこのような交流会の場で、

初対面の人と(もちろん、相手がどんな相手でも)出会って10分で、
その人から好印象を持たれる方法があります。

それは、ほかの参加者が絶対にやらない方法です。
それは、あなたに「コミュニケーションスキル」を必要としません。
それは、ほとんど「練習」も要りませんし、
そもそもあなたがたくさん話す必要もありません。

その方法とは何なのか?
その日、無数に名刺交換をしたたくさんの人の中から、
あなたのことを「特別だ」と思ってもらう、、、人脈構築の最強の方法です。
※詳しくは、50ページを開いてください…

http://directlink.jp/tracking/af/1409910/1i55UnJk/